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リベロ【総合不動産会社】

リベロの受託実績数

 
受託企業数 受託管理戸数
3,692
-

※社宅ラクっとNAVI 導入企業数
※2025年11月時点の情報です。

リベロのサポート体制

「ワンコイン転勤社宅」サービスでは、土日祝日も営業しているサポートデスクを完備し、転勤者への手厚いフォロー体制を敷いています。特筆すべきは、従業員自身が手続きを完結できる「利用者マイページ」の存在です。24時間いつでも物件探しや引越しの申し込みが可能で、進捗もシステム上で共有されるため、管理者の取り次ぎ工数を大幅に削減し、スムーズな転勤実務を実現します。

リベロの料金

リベロの特徴

株式会社リベロは東京に拠点を構え、社宅関連業務を一貫して代行するサービスを提供している会社です。 お部屋探しから引っ越しの一括見積もりまで無料で対応。煩わしい社宅業務を任せることで業務軽減や費用削減が期待できます。 ここでは株式会社リベロの特徴や評判を紹介。費用等の詳細が気になる方は、下記より株式会社リベロにお問い合わせください。

社宅管理にかかわる窓口を一本化

リベロは企業が福利厚生の一環として行っている社宅代行管理の業務のすべてを、一本化した窓口でトータル的にサポートしているのが特徴。リベロが社宅となる物件の貸主そのものになることで、企業と転貸借契約を締結します。これにより企業はリベロと契約を結ぶだけで、社宅となる物件探しから入居者・建物管理までの全ての業務を委託することが可能になります。

社宅制度の導入として煩わしく思われがちな物件探しや新規物件契約手続きをはじめ、入居・退去手続きや入居者の管理、クレーム対応やトラブルサポートなどを総括してリベロが代行します。一本の窓口に統括されているため、企業の人事担当や入居している社員が混乱することもありません。

もちろんトータルサポートをするだけでなく、賃貸借の管理業務や修理、家賃の手続きのみを行いたい場合でもリベロのサービスを利用することは可能。企業のニーズに柔軟に合わせたサービスで、本当に自由度が高いと言える利用方法ができます。

担当者や転勤者の希望に合う物件を案内

社宅として社員に貸し出す物件探しをスムーズに行えるのが、リベロの特徴の一つ。リベロは日本全国にある約3,000店舗もの不動産会社と根強いネットワークを持っています。そのためいつ・どこで・どんな物件を探しているというニーズにも応えることが可能。理想にぴったりの物件を瞬時に探しだし、適切なタイミングで案内できます。

リベロの社宅代行管理業務を依頼する際は、電話1本で完結できるのも魅力の一つです。見積もり依頼で電話をした際、1回のヒアリングだけで全国対応の引っ越し会社や不動産会社と連携し、物件探しから見積もり照会までをこなします。そのため急きょ社宅の容易が必要になったという場合にも活躍できます。管理業務や仲介手数料、引っ越し料金までを含めた見積もりは非常に分かりやすいと評判。

企業が望む条件はもちろん、転勤者本人の希望する条件にも柔軟に対応します。「駅から徒歩5分圏内」や「家具・家電つき」「オートロック」など、どんなに細かな条件でも気兼ねなく相談しやすいのもポイントです。

リベロの強み

法人企業向けサービスとして地道に活動してきたリベロは、現在数多くの企業から登録される大手社宅代行管理業者として、次のような強みを持っています。

年間25,000件、登録企業1,900社の実績(2019年9月時点)

リベロの持つ大きな強みの一つが、これまでに社宅管理を代行してきた実績の豊富さです。リベロが運営している「転勤ラクっとNAVI」を登録・導入してきた企業の数は、2019年9月の段階で約1,900社にも上ります。中には社員1,000名を超える大企業も存在するほどで、社宅代行業者としての実績と信頼を着実に積み重ねています。

年間に部屋探しや社宅管理を依頼される件数は25,000件ほど。年中無休で業種・職種を問わない多くの企業に社宅管理業務を行ってきたリベロだからこそ、豊富な経験とノウハウからスムーズな社宅管理業務をこなします。

「こんな条件で社宅が見つかるのか?」と心配になるような条件でも、リベロが培ってきたノウハウで柔軟に対応します。他社よりも安くスムーズに社宅管理業務が行えるよう、経験をフルに活用して臨機応変な対応力を見せてくれます。

転貸型社宅管理がワンコイン

社宅の導入をすると、契約書や初期費用・引っ越し・賃料の支払い業務の複雑さに混乱することが少なくありません。社宅にまつわる複雑な業務を全てシンプルに一括する業務を、リベロでは「社宅管理費」として、1戸1ヶ月500円で担っています。転貸型の社宅管理であれば、手続きや支払業務の窓口を一本化するサービスをワンコインで受けられるというコストの低さがリベロの持つ強みです。

ワンコインでできる内容は、契約書のフォーマットを統一して分かりやすくしたり、初期費用から引っ越し費用、毎月の賃料などの支払い窓口の一本化、退去時の敷金精算を完結させたりといった管理業務全般入居者に対するサポート業務もリベロが一括して行うため、企業と物件オーナー間でのトラブルリスクを軽減させることもできます。

転勤者向けの新生活サポートが充実

転勤する社員にとって、引っ越しや賃料支払の他にも新生活への不安はぬぐえないものです。リベロではそんな転勤者のために、新生活をサポートする社宅サービスを行うことで、転勤者のモチベーションアップをお手伝いし、企業に貢献するきめ細やかさもあります。

例えばインターネット回線の調査サービスを無料で行っています。転居先で適切なインターネット環境をリサーチし、最短期間で整えて提供することが可能。レンタル家具や家電サービスも充実しており、リベロが提示する豊富な家具・家電の品の中から5品を自由に選べるなど、転勤者の自由度を考慮したサービスが知られています。

ウォーターサーバーの無料お試しサービスなどもあり、新生活が楽しくなるような特典・サービスがたくさんあります。もちろん契約前提のものはなく、気軽に試せるようのサービスばかりを厳選して揃えています。

評判・導入事例

大型の人事異動でもスムーズに導入できた

リベロさんの転勤ラクっとNAVIを導入し始めたところ、社員から質問や不満の声は全くなく、誰でもサクサク使えていました。転勤する社員はもちろん、人事部門のスタッフからも質問はありません。

これまでは大手引っ越し会社の1社のみに見積もりを依頼していましたが、リベロさんを導入してからは各引っ越し会社の料金を比較できることにより、コストが格段に減りました。また、日程的に引っ越しできない会社を画面上で確認できるようになったことも便利さに拍車をかけています。

社員からのクレームも減り、人事担当者同士での引継ぎもほとんどなくなって、社宅管理業務が非常に簡単になりました。

会社概要

サポート体制や導入実績を調査!
おすすめの社宅代行会社3選

 
COMPARISON
自社の目的から選ぶ!
おすすめの
社宅代行サービス3社

転勤が多い企業向け

物件手配から入退去まで
丸ごと任せられる

タイセイ・ハウジー
タイセイ・ハウジー
引用元:タイセイ・ハウジー公式HP
https://www.taisei-hs.co.jp/houjin/answer/

特徴

  • 物件手配〜入退去まで全工程を代行。繁忙期も社内担当が個別対応に追われる負担を大幅に軽減。
  • 標準化フローで品質を統一しているため、担当者・拠点が変わっても社員対応のムラが生じにくい。
  • 単身・家族・緊急異動まで包括対応するので、件数が増えても例外処理による運用の乱れを抑えやすい。

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導入について相談

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採用拡大中の企業向け

社宅件数が増えても耐えられる
基盤に変えられる

リロケーション・ジャパン
リロケーション・ジャパン
引用元:リロケーション・ジャパン公式HP
https://relo-syataku.com/

特徴

  • 業務工数を90%超削減(2026年4月公式サイト確認時点)(※)。社宅件数が増えても、管理部門の増員を抑えた運用体制を目指せる。
  • 転貸型スキームで契約・支払を構造化することで、戸数増加時も業務量の膨張を抑制しやすい。
  • 全国ネットと専用システムによる情報の一元管理で、拠点拡大時の運用分断リスクを低減。

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社宅規程の見直しまで進めたい
企業向け

社宅制度の設計から定着まで、
二人三脚で支える

日本社宅サービス
日本社宅サービス
引用元:日本社宅サービス公式HP
https://www.syataku.co.jp/

特徴

  • 診断から設計まで一気通貫支援。課題特定から制度完成まで、自社の負担を抑えて進められる。
  • 200社超(2026年4月公式サイト確認時点)(※)の実績で失敗パターンを把握。自社だけでは見落としがちな制度の穴を事前に洗い出しやすい。
  • 運用視点を組み込んだ設計により、規程刷新後も現場への定着を図りやすい構造に。

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